■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

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■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係ブログ:2018-03-10


減量中は、
規則正しく食べる事をするということが、基本中の基本です。

特に午前中食をしっかりと食べるということが、大切です。

午前中食を抜いてしまうと、
むしろ減量には逆効果につながってしまう恐れがありますので、
注意しましょう!

それは、ボクたちの血糖に大きく関係をしています。

食べる事を食べない状態が続くと、
ボクたちのからだは低血糖が続く状態になります。

午前中食を食べないということは、
睡眠時間もプラスすると、
半日はざらに食べない状態が続くことも十分に考えられますよね。

すると、ボクたちのからだは
血糖を正常な値に戻そうという努力をします。

その一環として、
コルチゾールというホルモンを分泌するのです。

コルチゾールというホルモンは、
筋肉を分解することによって、糖質を作り出す働きがあります。
この糖質を活用することで、血糖をリカバーしようとするわけです。

筋肉というのは、
減量する上で欠かすことはできません。
筋肉が消費カロリーの大部分を占めているからです。

コルチゾールによって筋肉が分解されるということは、
筋肉の量が減少してしまうことを意味します。

ということは、再び代謝の力がダウンをし、
せっかく減量をして増やしてきた筋肉を
元にもどしてしまうわけです。

だから、減量にとって
午前中食は大切なんです!!

もし午前中一で食べる事をすることが難しいという人は、
午前中、仕事が一段楽したときにでも、
すぐに食べられるものを用意しておきましょう。

午前中に食べる事をすれば、
コルチゾールの分泌量を少なくすることができるからです。

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