■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました

■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました



■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けましたブログ:2017-04-16


去年の3月にお母さんと電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

ぼくはそのケンカを引きずる気分はなかったし、
お母さんもしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつてお母さんは何度となくヒステリーを起こし、
お子さんのぼくはけっこうつらかったのです。

今回はぼくが言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
お母さんだってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
お母さんと会ったのですが…

ぼくの予想に反して、
お母さんが3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごした三日間、
お母さんの態度はいつもどおりだったので、
ぼくは楽観的でした。

気にせず電話すればお母さんが出るだろうし、
何度か話しているうちにお母さんのわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、お母さんは一切出ないのです。
電話口に出るのはお父さんです。
今まではいつもお母さんが出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えばお母さんが、
何かというと姉貴を優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
お母さんのバカ!



■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました

■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました

★メニュー

■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因
■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具
■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況
■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき
■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係
■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わる
■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました
■レーシック情報:目に疾患がある時のレーシック
■レーシック情報:最も気になるレーシックの治療費用
■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)安全な優良レーシッククリニックを探している人へ