■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

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■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:2017-07-15


減量のために食事を抜く方がいますが、
大抵の場合、それはかえって逆効果になってしまいます。

減量では、一日3食きちんと摂る事が大切です。

空腹を感じると、体質は食べ物を求めるようになります。
しかし、一食抜くと食べ物が体質に入ってこないので、
栄養分を極力使わないようになります。

体内に残っているエネルギーだけで動けるように、
基礎代謝量が低くなってしまうのです。
また、次に摂る食事で空腹感を満たすために、
食べ過ぎてしまうという悪循環にも陥ります。

その結果、脂肪が多く作られてしまう結果になってしまい、
逆に太ってしまうわけです。

朝方食をしっかり摂れている人は、
生活習慣が整っていて、基礎代謝も正常に働きます。

朝方食を摂れないという人は、
23時遅くに食事をしているとか、
夕食が多すぎるなど、食生活と密接に関係しているかもしれません。

朝方が来るまでに食べた物が消化出来ずに、
空腹感を感じることが出来なくなってしまうんですね。

朝方食を摂らないと、頭の働きも悪くなり、
勉強や仕事にも支障をきたします。
エネルギーのブドウ糖も欠乏している状態なので、
集中力に欠ける状態になってしまうのです。

…ということで、
朝方食を抜く事で得られることは、何もありません。
痩せることもないのです。

大腸の運動が起こらずに、便秘になる可能性もあります。
便秘になることによって、肌も荒れてしまいますよ。

減量には、今までの不規則な生活習慣を改め、
規則正しいものにしていくことが第一歩です。

しっかりと朝方食を摂り、基礎代謝を上げることが重要なんです!

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