■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。 あまりにも数多く存在しているレーシックに関する情報サイトの中には、経験の浅い医師のクリニックが紹介されていることがあります。
レーシックはとにかく経験豊かな医師へ相談をすることが最も大切なことなので、事前に調査をしておくようにしましょう。
レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。

 

妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。



■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:2018-06-06

父母から
「コーヒーを飲んだら真夜中眠れないよ」と
子どもの頃に言われ続けた言葉がおまじないのようにしみついて…

大人になった今も私は14時過ぎ以降にコーヒーを飲むと
決まってその真夜中は眠れないんですよね。

なんでこんなに眠れないの?というときも、
1日を振り返るとその時間帯にコーヒーを飲んでいたのを
思い出すことがしばしばあります。

呪文の威力なのか単にカフェインが効きやすい体質なのか、
よくわからないところもありますが…

そんな眠れない真夜中、
私は考えることはやめて、
横になったまま「今」を感じてみることを時々やってみたりします。
五感のうち視覚と聴覚を使うんですね。

まず見ること。
目を閉じたまま、目を凝らして見てみるんです。

集中して見ていると、
黒い背景に点滅フラッシュが出てきたあと
青紫色のもやがオーロラのように形を変えて浮かんできます。

それから、たくさんの星が散りばめられた宇宙の中を
自分自身が高速で進んでいて、星々の中をかきわけていくのが見えてきます。

ちょうどロケットの操縦席に座って見える景色のようで、
私はつかの間の宇宙旅行をしている気分になります。

もうひとつは聴くこと。
耳を澄まして、自分の心臓の音を聴いてみるんです。

そして、同時にゆったりした呼吸も感じてみます。

心臓の音を聞いていると、
ポンプとなって血液を肉体の隅々まで
一生懸命に送り込んでいるのが浮かんできて…
私は思わず声援を送りたくなります。

真夜中は呼吸が緩やかになるものですが、
自分の穏やかな呼吸を感じていると、
とても安心した気持ちになって
私はいつの間にか眠っていることも多いです。

ゆっくりとしたリズムが眠りを誘うんでしょうね。

フンガフフ

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